女性ボーカル

60秒で分かるMINT make boxの紹介!!

MINT make box

引用:Twitter

MINT mate box(ミントメイトボックス)

mahocato(Vo./Gt.)
やすだちひろ(Ba.)
KJ(Gt.)

 

MINT make boxの簡単な経歴

・2016年の春にやすだひちろがmahocatoを誘う

・2017年1月に本格的な活動を開始

・2017年4月19日にHere,play popから1st E.P.『 present』をリリース

 

MINT mate boxのバンド結成まで

MINT mate boxの発起人はベースのやすだちひろさん

音楽をやりたいと思ったものの周りに音楽をやれる人がいなかったため、インスタグラムで弾き語りを行っていたmahocatoさんに声をかけたことがきっかになります。そしてmahocatoさんはKJさんと知り合いだったことから今のメンバーになったそうです。

KJさんは音楽活動を行っていたわけではなく、もともと広島で会社員として働いていたのですが「今のこの生活を変えたい」と特にあてもなく上京したタイミングだったらしいです。

いきなり声をかけられたmahocatoさんは驚いたものの、そもそもやすださんがSNS上で有名な存在だったため、全く見ず知らずと言ったわけでもなく、ちょうど東京で音楽をやりたいと考えていた所でありいいきっかけになったそうです。

 

ではどうしてやすださんは音楽をやりたいと思ったのかと言うと、もともとSNSで影響力のある一方で、ライブで集められるお客さんの数や一気に発信できる力に魅力を感じ、そこに入り込みたいと言う意思から音楽をやりたいと感じたそうです。エンタメステーション

何万人という人が楽しそうにしているのを見て、音楽が人の心を動かす力だとか、これだけ多くの人が一斉に楽しめる空間を創れる力だとかにすごく憧れたんです。barks

 

そしてミュージシャンでない人が音楽を始めると軽く観られがちなので、楽器で認められたいと思い必死でベースを練習したそうです。

 

MINT mate boxのバンド名の由来

MINT mate boxのバンド名はイメージカラーを決めようとする所から始まりました

そしてそれはすぐに「ミントカラー」に決定し、「box」は単に可愛かったから付けられ、「ミント」と「ボックス」の間に入れる単語は語呂や5月に結成した(may)であることを総合して「mate」と決まり、結果MINT mate boxに決まったそうです。エンタメステーション

MINT

⇒MINT○○box

⇒MINT make box

 

MINT mate boxのメンバー紹介

mahocato(ボーカル&ギター)

MINT make boz

引用:Twitter

・広島県出身

・身長は166cm

・3年間チャットモンチーさんを聴き倒した経験あり

・ヨガと瞑想をかかさない

 

やすだちひろ(ベース)

MINT make box

引用:Twitter

・兵庫県出身

・自身のブランド「CHIHIRO YASUDA」を持つ

・SNSで可愛い女の子を見るのが好き

・学生時代はバスケットボールの選手になりたかった

・惹かれたベーシストは赤い公園の藤本ひかり

KJ(ギター)

MINT make box

引用:Twitter

・島根県出身

・一番尊敬しているPETROLZの長岡亮介

・Twitterアカウントはゲームのために開設した

 

mahocatoの意外な経歴

mahocatoさんは小学5年生の頃から英語の先生になりたいと思っていたそう。そして必死で勉強して英語スクールで講師をすると言う意外な経歴を持っています。インスタグラムに投稿している『使える英語』が、とてもためになると大評判です。⇒インスタはこちら

バンドとしての夢は英語でミントメイトボックスの歌を歌って世界に届けることだそうです。

 

やすだちひろの意外な経歴

やすださんの学生時代の夢はバスケットボール選手。大学も強豪校に入っていましたが他の選手を見て挫折してしまったそう。

そしてその頃ちょうど「青文字系のファッション」が盛り上がっていた事もあり興味を惹かれ、大学も辞めて洋服やメイクにのめり込むようになりました。

その後神戸⇒原宿とショップ店員となり、SPINNS原宿店でカリスマショップ店員と呼ばれるようになりましたが「発信していく人」になるためにブログやTwitterを通して自分が好きな古着やその着こなしを発信していくに連れファンが増えていきました。

しかしショップ店員として先が見えないために辞める事を告げるとプレスの方から「ブランドを一緒にやろう」と言われデザイナーとしての活動を始めました。そして自分のブランドの第1弾をリリースするまでの準備期間に、平行してバイヤーの経験も詰んでいた流れになります。townwork

 

MINT mate boxのオリコンランキング

beside:44位

present:66位

ideal:69位